桐光学院 竜洋校ブログ

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8竜洋


















クリスマスが今年もやってくる③

竜洋校のどこかに、すでにサンタが潜んでいました。

sannta2


















このサンタ、4人組で登場していたのですが、
気づいた人はいたでしょうか。

クリスマスが今年もやってくる②

竜洋校の玄関にも、サンタがやってきました。

IMG_7126t

























玄関を開けるとすぐ目に入ります。

クリスマス化第2弾です。

クリスマスが今年もやってくる①

前回、クリスマス仕様になった出窓をご紹介しましたが、

竜洋校ブログ
な~にこ~れ、ヘン! http://ryuyo.blog.jp/archives/1014909442.html

玄関の中も、少しずつクリスマスっぽくなってきました。

IMG_7118t









徐々にパワーアップしていきますよ。

乞うご期待!

気になる言葉 その3 「とか」 ALONE

ラジオのニュースの中で、

「…通学路にある看板が取れかかっていて危なそうとか、子どもの目線での意見があって…」

と放送されていました。

「とか」は、「ドラえもんとかアンパンマンとかといったキャラクター」「楽しいとかうれしいとか口々に言う」のように、重ねて使うのが普通だと国語では教えます。

ただ、二つのものが並べられているときは、あとの「とか」を落としてもまちがいではない、とされているようです。「ディズニーランドとかUSJのようなテーマパーク」のように。

それが、いつごろからか、はっきり言い切るのを避けて、ぼかすために「とか」が使われるようになりました。「数学とか勉強する」「今日もテストとかありえない」といった言い方ですね。一部では、この使い方を「とか弁」と呼んでいるそうです。

こうした用法が、すでに一般化しているために上のようなニュースの原稿が書かれてしまうのでしょう。ニュースでのコメントは、一般の方が話したことを伝えている部分なので、その人がいった言葉をそのまま使ったのではないかと思うのですが、それでも直して欲しかった。

いずれにしても、作文でぼかすための「とか」を使ってしまうと、必ず減点されてしまうので、「とか」を使う場合には、必ず重ねて使うように心がけましょう。

いや、「とか」は使わない、としたほうが安全かもしれませんね。

中3弱点補強は続く

明日、12月8日(月)は、先週の金曜日に引き続き、

中3補習(弱点補強)
午後7:40~10:00

を行います。

明日は、英数特訓。

入試対策テキストを持って集合。これからの勉強のペースを明確にしますよ。

半分

小学生に算数を教えているとき、
うっかり口に出して、後悔する言葉があります。

それは、「半分」

「アの三角形の面積は、イの四角形の面積の半分だから、……」
と言ってしまうと、とたんに曖昧な表情になる子が多くみられます。

あわてて、「イの四角形の面積を2で割ります」と言い換えたとき、
表情がやわらぐ子と曖昧なままの子がいます。

前者は、「半分にする」という言い方になじんでいなかっただけ。

後者は、半分=÷2 というのは知っている、でも、「イの四角形の面積÷2」の答えがすぐでない→わからない という子。

「イの四角形の面積」が、二けた以上だと、さらに深刻な顔になる。たいてい、暗算で答えが出ないからね。
筆算するのか…・゚・(ノД`)

いずれにしても、子どもたちの腑に落ちない表現はなるべく避けて、子どもたちが「わかった」と思ってくれる言葉を探しながらの指導が続きます。

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