こちらは先週、学調前の授業風景
表情からテスト直前の真剣さは伝わってきますが、姿勢には余裕があるように見えます。

1


こちらは昨日おこなわれた特別授業で、学調と同じ問題を制限時間半分で解いている様子。
全員前のめりです。

2


必死に勉強した分、解けなかった問題や間違えた問題は悔しかったはず。

問題はその悔しさをバネに、すぐ解き直しや質問をしたかです。

制限時間が短いとは言え、本番より点数が下がった子はいないはず。
でも一週間前と同じだったなら、あの悔しさはどこに行ってしまったのでしょう。


必死になれば前のめりになる。

行動の軸が前へ前へと動く。


テスト中ではなく、次のテストまでの動き方が変わるよう働きかけていきます。

3